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	<title>小説</title>
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	<description>(^^ゞ</description>
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		<title>続　店長と強盗</title>

		<description>バ2:「店長ぉごめんなさい」
深々と頭を…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ バ2:「店長ぉごめんなさい」
深々と頭を下げた…
店:「いいよ。とりあえず温めたものを捨てて持ってきた商品を戻してもらえる？」
バ2:「了解ですー」
そして、新人バイト2は片付け始めた。

ため息をつきながら店長は奥へ入ってた。
新人バイト1がソファーに寝そべろうとしてた
その時
バ1:「もう帰っていいすか?」
店:「今日はなにがあるんだよ！」
バ1:「だってさー客いねぇしさぁいてもしょうがねぇよーってか家に帰って新しいゲームしてぇんだよ！」

店:「あーはいはい…わーったよってか嫌々バイトされてもしょうがないからな」
バ1:「やったやった　それじゃあ」
新人バイト1は帰ってった

コンビニ内は新人バイト2と店長……


…

『ピンポーン』
バ2:「いらっしゃいませぇー」

黒い服を来てマスクにサングラスしかもフードを被ってる
見た感じで怪しい

その男がレジに来た
?:「おい！」

バ2:「何でしょうかぁ？お支払いですかぁ?」

?:「ちげぇよ　　金出せ」

バ2:「私はお金出ないですよぉー」

?:「ちげぇよ　レジから金出してわたせっつってんだよ」

バ2:「え?なんでぇ?」

?:「金が欲しいんだよ」

バ2:「わかりますぅ本当に」

?:「そうじゃねぇよ　レジから金出せっていってるんだよ」
?がだんだんイラついてくる

バ2:「あなたの名前は何て言うんですかぁ？」

?:「言わねぇよ　さっさと出せよ！」

バ2:「ちょっと待ってくださいー店長呼んできますぅー」
新人バイト2が店長のところへ行く

バ2:「店長ぉーお客さんが怒ってますー」
店:「なにをやったんだよ。今度は何を温めたんだよ」
バ2:「なにも温めてないですよぉーなんかお金がほしいとかいってましたよぉ」
店:「はぁ？お釣りのことか？　あー意味わかんないよ　それじゃあもう店内に行くからさぁ」
店長が店内に行こうとしたときに
店:「俺がやったことを続いてやれよ」
バ2:「了解ですぅ」

二人は店内に行く

店:「店長の鈴木です。申し訳ありません」

?:「あぁ？レジからさっさと金出せよ！」

店:「お釣りですよね　おいくらですかね？」

?:「そうじゃねぇってんだよ。レジの金を出せよ。俺は強盗だゴラァ」

店:「店長を呼んできます」

強:「テメェが店長だろうが！」

店:「バイトの山田です」

強:「テメェが名札に鈴木って書いてあんだろうが」

店:「店長の名札で遊んでました」

強:「自分で言ったじゃねぇかよ」

その時!!!!!
『ピンポーン』
警官が入ってきた
強盗はビビる

警:「よぉー鈴木ー　将棋の続きしようぜー」
店:「(小声)おーぉぉい　その人強盗なんだよ！」
警:「強盗?このコンビニに盗むもんなんてねぇよ」
強:「へ？」
警:「盗むもんなんてねぇよ」
警官がレジを開けた中身は
1000円3枚、
100円2枚、
10円5枚、
1円19枚、

警:「な？ねぇだろ　他のとこで強盗やりな」

強:「えっあっ　はい…」

新人バイト2が呟いた
バ2:「ダメだねぇ…　うん」

っていうことで…
なんとなく事件は片付いた

?のかな？

じゃあ
強引な終わらせ方ですけど

ダメダメなバイトたち
ダメダメな店長
ダメダメな警官
よくわからなくキレて帰った女性客
ちゃんと強盗をしたはずなのによくわからなく帰った強盗

となった

おしまい ]]>
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		<dc:subject>-</dc:subject>
		
		<dc:date>2012-09-22T13:11:16+09:00</dc:date>
		<dc:creator></dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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	<item rdf:about="https://noberusust.novel.wox.cc/entry1.html">
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		<title>店長と強盗</title>

		<description>初めまして
この作品←(っても大層なもの…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 初めまして
この作品←(っても大層なものじゃない)が1作目となります。

短編小説
題名「店長と強盗」←いい題名だ思い付かなかったww

登場人物
店長(店:)
強盗(強:)
新人バイト1(バ1:)
新人バイト2(バ2:)
女性客(女:)
警察(警:)


店:「あーぁ喉かだな…」
店長は大きく伸びをした

バ1:「なにが『喉かだなぁ』だよ。店長ならもっと働けっつーの」

新人バイトが愚痴をこぼす

しかし、その愚痴は聞こえていたらしい
店:「チッ(舌打ち)　さて、もう一寝入りするか」
バ1:「いや、働けよ」
そんな言葉は無視し奥へ入っていった

……
あまり人が入らないコンビニ

人がいなすぎてガラガラって音がなりそう

その時

『ピンポーン』
1人の女性客が入ってきた
バ1、2:「いらっしゃいませー」

その女性客は、アイス、おにぎり、500mlのコーヒー、雑誌
をレジに出した。

バ2:「温めますかぁ？」
女性客は首を縦に降る
バ2:「了解でぇーす」
新人バイト2がアイスとおにぎりをひとつの電子レンジにいれる。
コーヒーと雑誌ももうひとつの電子レンジにいれる。
バ2:「温めボタンは……どこだっな?………あっ、あったあった」

女:「あ"ぁーーちょっちょ…えっ?」

バ2:「どうかしましたかぁ?」
鬼の形相をした女性客が話した。
女:「あなたバカじゃないの？おにぎりだけ温めればいいじゃないの！」

バ2:「だってーうんっていったじゃないですかぁー」
のびのびとした新人バイト2に尚更怒る
女:「いや、まずレンジとめなさいよ」
新人バイト2はレンジの時間のところをのぞきこんだ
バ2:「あと10秒もないんでちょっとまってください」
その態度に女性客は大激怒
その時!!!

『パンっ』
女:「いやぁーーー、われちゃったよ。嫌な音したよ。おかしいでしょってか何分間したのよ」

バ2:「わかりませーん」
新人バイト1が来る……でも日常茶飯事らしくて驚かなかった。

新人バイト1は店長のところに行く

新人バイト2と女性客はいまだに言い争ってる?
女性客のほうが一方的かw

店:「店内うるさいよ!!!　どうにかしてこいよ！
ったくせっかくいい感じに寝てたのに」

バ1:「寝てねぇであんたも働けよ！　いや、そうじゃねぇよ。新人バイト2が………」

店:「あー……　またやらかしたか…　もう、アイツ何回目だ?」

バ1:「数えられねぇな」
ソファーに寝そべった店長が起きてダルそうに店内へ
続いて新人バイト1もついて行く。

店内…

熱くなったおにぎり
熱くなったコーヒー
熱くなり袋が破れた液状化したアイス
そして
温かく?熱くなった雑誌
が並ぶ……
女性客の怒りはおさまらない

口調が丁寧になり
店:「申し訳ありません。只今交換いたします。新人バイト2変わりを持ってきなさい。」
バ2:「は　　はい！」
新人バイト2はすぐに商品を取りに行った。店長は女性客の機嫌をとっていた。

バ2:「持ってきましたぁー」
持ってきたのは
サンドイッチ
ノンアルコールビール
8枚切りの食パン
そして　R18の雑誌…

店長と新人バイト1は凍りついてしまった…
二人はこうおもった
『バカなんだなぁ…』
捨て犬を見るように新人バイト2を見た

しかも、恐ろしいことに気付いてない!!

女性客はイカれ狂ったように激怒した
女:「バカじゃないの!!　ちゃんと小学校行ったの？ねぇ　やり直した方がいいんじゃないの？」

ムッとした新人バイト2が
バ2:「あんまり怒るとシワが増えて更けて見えま…」
すると
『バチコーン』綺麗で見事な平手打ちだった
女性客は帰っていった

…

続く ]]>
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		<dc:date>2012-09-21T22:31:52+09:00</dc:date>
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		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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